読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

危機感と子どもの甘やかせと

子どもと接する中で

子どもが愚図ると面倒だから

子どものいいなりになっているということに

今日気づいた

 

今日受けたセミナーで気づいた

 

これではいけないと気づいた

 

子どもは私がお菓子を欲しがればあげるので

家にいると欲しがるし

外でも買って欲しがるけど

これはもうやめる

 

シュタイナーの妹に聞いたら

気づいてたけど

自分でやばい!と思わないと

人から言われても意味がないから

言わなかったと言われた

 

大人と子どもの境界線が曖昧

ダメなことはキチンとダメと伝えないといけない

そして泣いてもそれはあなたを愛してるから言うんだよと抱きしめてあげればいい

そして落ち着いてきたら何か代替案

(楽しい遊びを提案すればいい)

とアドバイスもらった

 

あとセミナーでダメと言う言わないの判断基準、

10歳になってやっていけないことは

もう今からダメと言う

というのは、わかりやすい例と思う

 

お財布を触らせるのも

本当やカバンを踏むのもあかんね

カバンをあけるのも

 

ただ、わたしの悪いところは

それを間に受けて完璧にしたがるから

そうだよねー、でもたまに出来ないことも

あるよねーてゆるく行かないと

自分が自分でがんじがらめになるから

そこ気をつけること

 

あとちゃんとダメと言っても

泣かせ続けないように

工夫してみようと思う